2015年03月19日

オープンハウス開催

南郷通北3丁目
3LDK 車庫付 
真駒内本町5丁目
3LDK付店舗住宅+ガレージ2台分
タグ:店舗住宅
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2014年07月31日

第4弾ミラクルシリーズ

只今ミラクルシリーズ
4弾
5弾
6弾 と進行中
お早目のお問い合わせを
近々アップ予定

070−5602−0888
タグ:ミラクル
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2014年07月24日

買ってからの資産価値を考えたとき!!

住宅の資産価値は、誰もが気になるところです。
相対的に、やはり新築の方が資産価値が高いというのが一般的ですが、住宅は買うことがゴールではなく、買ってからが資産としてのスタートとなるのです。皆さんは、経年によって変化していく住宅の資産価値について考えたことはありますでしょうか。

中古マンションの価格推移を見ると、築20年ぐらいまでは価格が大きく下落し、それ以降はあまり変わらないということがわかります。(物件によって条件が異なるため、一概に全ての物件がそうだとは言えませんが、おおよそこうした傾向にあります。)

img_now02_01.png


経年変化を見てみると、新築で購入してから15年後にはおよそ半額近くまで下落するのに対し、築20年の中古住宅を購入した場合、その15年後は購入時に比べてわずかな下落にとどまるので、中古住宅の方が新築に比べて資産価値の目減りが少ないと言えます。
住宅の資産価値を考えるということは、買う時の価値だけでなく将来的な価値を考えるということ、そんなことがこのデータからは言えそうです。
そこで中古住宅を買うべきなのです。
資産価値が目減りしない住宅こそが貴方の財産
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2014年03月24日

住宅の消費税は引渡しが原則。

消費税1.jpg
住宅の消費税は引渡しが原則
住宅ローンをお使いの方は
概ね1ケ月以上前までに契約しましょう。


消費税2.jpg


一般的に参考

消費税0.jpg
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2014年03月17日

今ならまだ消費税5%の裏技教えます

今週までが限度かも?
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2014年02月04日

史上最低金利フラット35が1.79%を

フラット35全期間固定が平成26年2月実行で史上最低年利1.79%をたたき出した。


★さらに
当社の特選中古物件はに対応していて5年間はさらに年−0.3%の1.49%の金利が使える
特選フルリホーム物件がお勧め。

★新築並みの控除が
当社の特選中古物件は耐震計算を再度行い耐震証明がくまなく出る優良物件ぞろい。
新築同様

(イ)第24条の5第1項第1号     (住宅の買換)
(ロ)第26条2第1項第2号      (ローン控除)
(ハ)第40条の5第2項第2号     (贈与税)
(ニ)第37条の18第3号      (取得税)
(ホ)第42条第1項      (家屋証明)
(ヘ)第12条第25項     (固定資産税)

★内外装に止まらず
床・壁・天井と火打ち・根太・筋交い・梁・軽量張等・見えないところに時間もかけて工事。
断熱も勿論のこと、設備も総て新品と入れ替えております。

★消費税UP前に
消費税が上がる前に是非ご検討下さい。

★特選中古物件
北郷8−7 水車町7丁目 西岡1−11 平岸4−3
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2013年11月15日

予告平成25年11月23日より平岸オープンハウス開催フルリホーム物件

平成25年11月23日より平岸オープンハウス開催

札幌市豊平区平岸4条3丁目  車庫付駐車3台収納

大きい4LDK LDKが20帖

洋室10帖×7.5帖×7.5帖×7.5×7.5帖

対面キツチン・トイレも2つ

物置も付いてます

是非お早めにご覧下さい。

耐震工事済みのフルリホーム物件

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2013年03月01日

不動産「買い時」が64%消費税増税前を検討

不動産「買い時」が64% 消費税の増税前を検討
オリコン 1月29日(火)8時0分配信



前回の調査よりも「買い時」と判断する人は増加傾向にある。
 野村不動産アーバンネットが、自社サイトの会員1837人(有効回答)を対象に行った『住宅購入に関する意識調査(第4回)』の結果をこのほど発表した。64.0%が現在は不動産の【買い時である】、また【どちらかといえば買い時】と回答。昨年7月に行った前回調査から3.6ポイント増加した。

六本木、駅のイメージに変化?「仕事ができる人が住んでいそうな駅」首位に

 買い時と判断した理由の1位は【住宅ローンが低金利】70.4%、次いで【消費税が引き上げられる】54.7%が続く。消費税の増税によって【購入計画に影響を受ける】と回答した人は68.9%と、約7割を占めた。

 【影響を受ける】とした人のうち、最多は「消費税が8%に上がる前に購入したい」の37.9%。「消費税が10%に上がる前に購入したい」の12.0%と合わせると約半数の49.9%が、消費税が上がる前の購入を検討している。

【調査概要】
調査時期:2013年1月10日(木)〜1月16日(水)
調査対象:不動産情報サイト「ノムコム」会員1837人(有効回答数)
調査方法:インターネット調査
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株式会社 南日本実業
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地価と株価は連動します

「地価の推移」と「株価の推移」
政府によるデフレ宣言も発表され、今後の景気動向がますます注目されるところですが、地価の動向を探る一つの指標として株価との関係が指摘されることが多いようです。当社グループでは、バブルの頃より地価の定点観測を3ヶ月毎に実施してきており、今回は株価との関係をグラフとして比較してみました。地価と株価の関係を表す一つのデータとしてご覧ください。

株価と地価は、短期的に見ればやや異なった動きをすることもありますが、中長期的には両者は密接に連動しているといわれています。また、株価は景気に敏感に反応する資産であり、逆に地価は株価に対して1年から2年の遅行性があるといわれてきました。土地の取引は、株式の売買に比較するとその流動性が低いことから、変化に対する反響に時間がかかるということなのですね。従来、公示地価の変動率等を使ってこの傾向が指摘されていましたが、1年毎の調査結果を利用しているという制約がありました。
そこで、当社が独自に実施している地価変動率の推移(四半期に一回の調査)を使って、地価と株価の関係を、改めて時系列で追いかけてみました。下記のグラフは、株価としては「日経平均株価」の毎月末終値を採用して、地価の変動率グラフをバブルのピークを概ね合わせた位置(株価のピーク水準よりやや低い位置)にプロットしています。

このグラフを見て、連動性があると思う方と相当違うと感じる方とがあると思います。一般に地価の変化は株価の変化に対して比較的ゆっくり動くといえますが、ここで取上げた当社独自調査の地価データは、首都圏の5エリアの平均変動率の平均値をプロットしたものですので、個別地点の変化より緩やかに変化していると言えると思います。
しかし、詳しく変化点を見比べてみると、株価の変化点と地価の変化点との時間差はわずかな程度しかないことが読み取れ、地価の動きは株価や景気の動向に比較的短期間に影響を受けているのではないかと推察されるところがあります。
このグラフから言えることは、10年タームでの推移を考える時は、地価と株価は連動性をもった動きをするが、それより短いタームでは株価はダイナミックな変化をするということであり、その変化が先行指標となって地価は変化していると読み取れるということでしょう。
なお、この当社独自調査の地価推移グラフは東京近郊住宅地の平均的な傾向であり、全国の傾向やあるいはもっとミクロなエリアでの変動に対しては同様の結論とはならないと考えられますので注意が必要です。
※日経平均株価グラフはNIKKEINETのデータを当社で加工したものです。


株式会社 南日本実業
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2013年02月26日

消費税増税に伴う駆け込み需要(今が売り時)


消費税UPに伴う駆け込み需要に備え
只今売却物件募集中

2月のフラット35金利
2.01%
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2013年02月25日

日本の住宅が変わりつつあります

平成18年9月 国土交通省
住生活基本計画
平成18年6月に施行された住生活基本法(平成18年法律第61号)に基づき、平成18年度から平成27年度までの10年間における国民の住生活の安定の確保及び向上の促進に関する基本的な計画として、住生活基本計画(全国計画)が同年9月19日に閣議決定されました。

 本計画に基づき住宅政策を展開してきたところですが、同計画において、「今後の社会経済情勢の変化及び施策の効果に対する評価を踏まえて、おおむね5年後に見直し、所要の変更を行う」こととされていることから、平成23年3月15日、平成23年度から平成32年度の10年間を計画期間とする新たな「住生活基本計画(全国計画)」を閣議決定致しました。


第一.住生活の安定の確保及び向上の促進に関する施策についての基本的な方針
3-(1)ストツク重視の施策展開
住宅のストツクが量的に充足し、環境問題や資源・エネルギー問題がますます深刻化する中で、
これまでの「住宅を作っては壊す」社会から、「いいものを作って、きちんと手入れして、長く大切に使う」社会へと移行することが重要である。・・・・

今動いている『既存住宅流通活性化』
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2013年01月04日

今月のフラット35の金利1.99%

Aタイプ 1月適用金利 1.99%

長期にわたって返済を続ける住宅ローンだからこそ、気になる毎月の返済額。借入時に一定の融資手数料をお支払い頂くことで、完済までの全期間をより低い金利に抑えることができます。毎月の返済額を抑えたいお客様には、Aタイプがおすすめです。

Bタイプ 1月適用金利 2.340%

住宅を購入すると、引越し費用、家具・日用品の買い替えなど、なにかとお金がかかります。この初期費用を手元に多く残しておきたいお客様には、Bタイプがおすすめです。

提携金融機関 潟Wェイ・モーゲージバンク

担当ローンアドバイザー 
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